モヤモヤした胸のつかえが取れました。『余市へ弾丸ツアー!』

  • 2018.04.28 Saturday
  • 08:34

おはようございます。

 

暖かい朝を向かえております仙台。

爽やかな朝ですね〜。

お天道様の力を全身で浴びて、エネルギーチャージ完了です。

 

今日から黄金週間。

昨晩はとある常連さまから10連休なんですよ〜!と。

私もサラリーマン時代にありました大型連休。

前半に飛ばしすぎて、後半は金欠・・・笑

懐かしい時代です。

約30年前ですもん!(笑)

世の中がザワザワしていた時代。

今はどうだろう・・・

違い意味でザワザワしているような。(汗)

 

毎日、大変忙しくさせて頂き楽しい日々です。

昨晩、急遽飲みのお誘いが。

オッサン二人でデートも久々に良いな〜何て思っては見たものの、

事務処理、書類の山に断念・・・

また次回、誘ってくださいね。

いつもありがとうございます。

 

信頼する仲間からは

『今飲んでるんだけど、酔う前に連絡!』

『アレがこうで、こいしたいから』

『私はやりたい!!』

猛烈なラブコール!(笑)

何よりあの方からの連絡が嬉しかった。

誠心誠意、お答えしてまいる所存です。

 

来月からも楽しい動きになりそうな予感・・・

と言うか楽しい動きにします!

 

大型連休前でしたが、大変多くのご注文や配達、発送と

忙しくさせて貰い感謝致します。

朝から晩までフルスイングの日々。

たまには息抜きしたいよね〜と夏の予定もそろそろ。

年一回のお楽しみ。

今年はどんな珍道中になることやら。

 

先ずは長男坊の送迎からのスタートの連休初日です。

 

本日も20時まで皆様のお越しを心よりお待ちしております。

 

あ!連休中の休みはございません。

年中無休で頑張ります。

カレンダーの赤い日、4月29、30、5月3、4、5、6ですが

19時閉店となりますのでお間違えのないように。

 

 

 

 

 

植物や微生物との共存共栄…
ただただ自分が好きな品種(ピノ・ノワール)から
優しい出し汁のような味わいを目指して…
日本の食卓(米、味噌、醗酵食品)に寄り添うワインを造り続けたい、

その一身で選んだ余市という地を愛し
“ナナツモリ”と名付けた自社農園には
(昔、果樹園だったこの地に7種類の果実が栽培されていた歴史を
後世に語り伝えて行く為にも命名)
ピノ・ノワールのみを栽培。


あの畑に入り壮大な景色、目の前に植えられ生命力に溢れた
ピノ・ノワールの枝を触っていると大地からの声が聞こえるようだった。

 

2014年以来の3年半ぶりの訪問で、

前回は収穫、今回は雪解け後の剪定、誘引作業中にお伺いしました。

 

〜ドメーヌ タカヒコ〜(曽我貴彦さん)

 

今の畑の現状、2017年のワインの動き、今後のドメーヌ タカヒコについて、

亜硫酸塩の有無について、そして2016年のワインを販売するにあたっての、

自信や強い気持ちを持つことの意味や支えを得る事。

そして熟成の大切さと判断。

多くの事を学ばせて頂きました。

 

先ずは畑を一周しながら今の現状やお互いの事など。

パストゥグランは亜硫酸を入れるプラスの効果はなさそうだし、

今後は亜硫酸無添加で仕込んで行く方向だが、

逆にピノ・ノワールに関してはここ数年の検証により

亜硫酸を入れるプラスの効果があるのだと。

(瓶詰め前に極々少量、おまじない程度に入れる)

 

年々、樹齢も上がり葡萄のポテンシャル伸びているし、

目的として開けたてから状態のいいワインを求め

無添加による出荷直後の曇りがちな香りを無くすとも。

(若干還元的なニュアンスがでるが、熟成させれば消えます)

 

コルクの変更(2015年度から)も含めて出来る事をとことん突き詰めていくようだ。

 

ブランドノワールに関しては

お客様からの良い反応やご要望も多いワインなのだが

家族のみでの収穫・選果・醸造・ボトリングまでは不可能なワインで、

エンドユーザー、飲食店さん、酒販店さんを頼りにして

健全な葡萄と分けて畑で選果し醸造しなくてはならない。

曽我さんとしたら相反するワインであるようだ。

元々、葡萄の病気が少ない畑。(試行錯誤しながら少なくした)

2017年のブランドノワールに関しては

貴腐菌が付いた葡萄が少なかったので一樽も満たなかったようでした。

今後、ブランドノワールを造る意味も含め検討するようです。

 

もっと『地味なワイン』を造って行きたいと。

地味・・・

本来はもっと控えめなワインで、

飾りっけがなくても良いから、

家族と共に穏やかな日々を過ごす息子のようなワインだろうか。

 

シンプルにピノ・ノワールのみを家族だけで仕込みたい。

ただシンプルにピノ・ノワールを追求していきたい。

まだまだやれる事はあるはず。

自分にしか出来ない、この地でのピノ・ノワール個性。

とことん突き詰めて行くようですよ!

 

今までは研修生を入れていたが

今後は極力パートさんやバイトさんに手伝って貰いながら

委託醸造などにも手がけていければとお話しておりました。

 

2017ヴィンテージも試飲。

 

モヤモヤ、解消です!(笑)

ご来店頂けたお客様には色々とお話できますので、

気軽にお声がけください。

 

 

例年以上のお問い合わせや多くの反響がある2016年ヴィンテージ。

とても嬉しい限りではありますが、

昨今の2011年、2012年の状態を何度か体感した者としては、

5、6年は保管したいよな〜と。

最低でも2、3年は熟成させたいのが本音。

ただ、2016年ヴィンテージの今を知ってもらい

一人でも多くの方にお渡ししたい気持ちがあります。

でも1本だけ買えたとしても、いつ飲んだら良いの?

(直ぐに飲む方は少ない気がします)

そんな状態になるのも申し訳ないので、

今回も例年同様、ピノ・ノワールはお一人2本まで、

パストゥグランは1本までの販売とします。

先ずは一本飲んでもらい、記憶に留めてもらい、

もう一本は数年後・・・

そんな飲み方をして頂けると幸いです。

 

販売本数は、入荷総本数の1/3のみ販売致します。

残りはゆっくりとセラーで時を刻んで貰おうかと。

 

 

2016年の今の状態ですが、

パストゥグランは健全で完熟された葡萄から感じる旨味が既に感じられ、

イチゴやブラックチェリーを中心とし、

雨上がりの里山やキノコ、醤油など複雑なエロスを感じるワインだ。

今現在飲んで貰っても十分に楽しめるワインかと思いますが

抜栓後一時間程度で、ワンステージ上のレベルの味わいに変化します。

数人で一気に飲むのならデキャンタをオススメします。

又は2〜3日かけてお飲みください。

個人的には最低でも一年は待ちたいところだが、

曽我さんも言っていたがパストゥグランは早い段階から楽しめると思います。

 

ピノ・ノワール

たまり醤油の強い香が本来ある他の香りを閉じさせてしまう。

やはり抜栓は早いと感じずにはいられない。

リコルクせずそのまま2時間・・・

ドメーヌ タカヒコのピノ・ノワールの本質が見え始める。

骨格が確りとし果実の目の詰まり方、ミネラルの多さ、
液体の比重が高く非常にポテンシャルを感じる。
香はまだまだ閉ざされているようだか、旨みは十分に味わえる。

完熟イチゴ、チェリー、香り高いキノコ、里山の緑や木々。

スミレなどの山野草をイメージできます。
飲み込んだ後に鼻腔から抜ける香。(たまりません!)

出し汁の様な体に沁みる旨みも存分に感じて頂けるかと。


様々な料理、食材と合うと思うが、特に“おばんざい”と合うような気がする。
肉〜〜〜〜!よりも和食、天ぷらも良いでしょうし、

キンピラ牛蒡と仲良し。焼き魚、すき焼も間違いなし。
油揚をさっと焼いて葱と胡麻油で味付け。最高の晩酌です。
にらレバーのウィスターソース炒め。
ピノ・ノワールと抜群の相性です。


2016年は酸も穏やかな印象で2日目には上手く全体が調和してくる。
正直、旨い!旨いです!

今飲んでも十分、旨いです!
自分はそう思います。
でもその先の景色を私は知っているので・・・

 

今飲むなら、ゆっくりと、じっくりと腰を据えて向き合って欲しい。
皆でシェアするのなら、デキャンタをオススメする。

力強さ、芳醇な果実の旨味を感じれ、

年々、葡萄のポテンシャル、骨格が確りしてくるピノ・ノワール


曽我さん的には最低でも2018年の12月まで抜栓をしないでと言っていたが

今の状態を知らずに『何ヶ月待って!』

『飲み頃は何年頃です!』何て言えない。

 

亜硫酸の無添加によるマイナスの作用がここで働いているのだろう。

先にも書いたが、瓶詰め前に極微量(おめじない程度)入れる事による、

発売後、早い段階からの香りの開きがあるらしい。

これが亜硫酸の添加による大きなプラスの作用でもある。

 

2011年、2012年のピノ・ノワールが今の状態になるまで6、7年・・・

木村さんの葡萄と、ドメーヌの葡萄の違い・・・

亜硫酸の使い方・・・

葡萄のポテンシャルによる熟成のスピード・・・

亜硫酸無添加による果実感の開きは早いような気がするので、

それでも2、3年は見た方が良い様な気がします。

 

定点観測の名のもとに(言い訳・・・笑)飲むようにしますので、

その度に皆様にお伝えできればと思っております。

 

 

ドメーヌ タカヒコ 2016年ヴィンテージ販売します。
 

日時:5月5日(土)17時から販売スタート。

基本店頭のみの販売ですが、

数に余裕がありましたら翌日6日(日)9時からオンラインでも販売します。

(販売できない可能性もございますのでご了承ください)

 

今回も例年同様、ピノ・ノワールはお一人2本まで、

パストゥグランは1本までの販売とします。

販売本数は、入荷総本数の1/3のみ販売致します。

 

事前予約、お取り置きは一切受け付けておりません。

ご理解の程、宜しくお願い致します。

 

極力、地元仙台の方に触れて飲んで貰いたい気持ちです。

普段からご来店下さる方にお渡ししたいと。

 

とは言っても来れない方も多くいるかと思いますので、

電話やメールでの問い合わせは随時受け付けております。

 

 

 

 

ドメーヌ モン

2911月のある日、一本の電話が、
ドメーヌ モンの山中と申しますが・・・
是非ともお取り出来ませんでしょうか!!!
一瞬何が起きたのか・・・
驚きとともに嬉しさと感動が一気に湧き上がったのを今でも鮮明に覚えている。

 

2016年にドメーヌ タカヒコ(曽我さん)での研修を終え独立。

自社農園にはピノグリのみを栽培!

今年2018年に初収穫を迎える予定。

自社農園のピノグリのワインは2020年頃を予定しているとの事。

 

何故ピノグリ?

元々、ピノグリのワインが好きだったのが大きな要因ではあるものの、

レストランで働いていた時代。

道産の地元の野菜を農家さんから毎朝仕入れ、

その野菜をメインとする料理を提供していた。

ワインはアルザス系のワインを多く取り揃えていた為、

その中でもピノグリとお野菜の相性の良さ、

前菜からメインの料理まで1本で通せる事から、

ピノグリの可能性に目覚めたのが大きいと。

その可能性を知って貰いたいし、

また誰もチャレンジした事のないピノグリオンリーの自社農園。

リスクや不安はあるのだろが、

山中さんの楽しそうに話す笑顔を見ていると、

こちらも自然と嬉しい気持ちになる。

『佐藤さん!今度ピノグリを植える畑の上から海が見えるんですよ♪』

雲っていて薄っすらとしか見えなかったが、確かに海が一望できる。

山中さんの目には健全な畑と共に

“たわわに実るブドウ”の先にクッキリと海が見えているのだろう。

本当に素晴らしい景色でした。

この段階から一緒に歩んで行ける嬉しさだけではない様々な思い。

栽培・醸造への信念。

何故、買いブドウで醸造するのか。

何故、野生酵母で醸し亜硫酸無添加でボトリングするのか・・・

 

とある方も言っていましたが、

ワインも単なる飲み物という捉えられ方から、

そのワインの背景には自然環境から働く人の創意工夫に至るまで、

ありとあらゆる要素が相互につながった結果。

沢山の人に知って頂けるように私の言葉で皆さんに伝えていければと。

 

清潔に綺麗に陳列された用具やタンク。

貴重なワインも飲ませて頂き感謝致します。

『ピノグリをこんなイメージで造りたくて・・・』

いや〜〜〜〜〜ビックリしました!

日本で、余市で、登地区で出来るんですね!

山中さんの個性と情熱、土地の風土を最大限に生かしきったワイン。

楽しみで仕方がありません。

 

当面、モンペ(白・微発泡)とシードルの二本柱のリリースになりますが、

皆さん、可愛がってあげてくださいね。

 

山中さんが、とある造り手を紹介したいと車での移動。

手造り・・・

素晴らしい!の一言。

お忙しいのに農作業の合間をぬって、ありがとうございました。

今度は収穫の手伝いに来ますね。

 

伺わなくては、伺わなくてはとタイミングを見計らっていたら4月末・・・

お会いできて良かった。

これで自信を持って、ドメーヌ モン(山中さん)を皆様にお伝えできます!

モヤモヤ、解消です!(笑)

 

6月頃にはシードルが入荷します!

去年のリリース本数より多い様ですので

沢山のお客様にお渡し楽しんで貰えるかと。

 

 

 

ドメーヌ アツシスズキ

数年前にアポを取ってお伺いする予定でしたが

神のイタズラか・・・

台風の影響によりにより急遽北海道から仙台に戻ってきた経緯がありまして、

やっと今回の訪問でした。

ワインはブドウごとの特徴を明確に表現する醸造では無く、

登地区の土地を表現したいとも違う、

今管理している畑の個性をワインに反映したいと。

その土地でも区画区画で微妙に地質は違うし、

今後は地質調査をし、それに合う品種を選別し植えていこうと。

気が遠くなる作業だが、とある造り手との出会いが

彼の気持ちを強く動かしたのだと。

(私も同じ造り手です!)

方向性が同じだからこそ夫婦二人三脚で管理する葡萄のみでワインを。

 

逃げや言い訳をしたくないと買い葡萄をやらない。

買い葡萄が良いとか悪いとかでは無い鈴木さんなりの答え。

 

全てには理由がある。

札幌から移り住む前から余市に通い、他の栽培農家さんを手伝い、

その後ドメーヌ タカヒコの立ち上げ当初メンバーでもある。

相対する栽培方法を見て肌で感じだからこそのリアルな言葉。

なぜ自然な栽培をするのか、なぜナチュラルな醸造にこだわるのか。

多くの事を肌で感じ考え、言葉と行動で示す。

あと頑張っても30数回しか収穫、醸造は出来ない。

今できる事を精一杯、畑に向かう。

とにかく畑。

 

自分達の行動、作業に責任、『ドメーヌ アツシスズキ』と名乗っている以上、

買い葡萄はやらない。

責任と言うか務めなのかもしれない。

 

穏やかな表情からは終始笑顔が見えたが、

一瞬一瞬キラリと光る眼差し。

応援しております。

 

写真ピンボケ・・・残念

ワインを各種試飲。

また発酵途中でしたが凄かった!震えが止まりませんでした。

 

今後、キュヴェ数も増える予定とか。

鈴木さん、誘引作業のお忙しい中、ありがとうございました。

モヤモヤ、解消です!(笑)

 

まだお付き合いはしておりませんが、

私の魂は伝えたきました!

後は『人事を尽くして天命を待つ』でしょうか。

気長に待ちたいと思います。

 

 

 

行かなきゃ解らない事
見なきゃ感じられない事
話さなきゃ理解出来ない事
飲まなきゃ伝えられない事

 

『モヤモヤを解消する旅』は

自分を信じて行動する強い気持ち、そして一筋の光を知る旅だった。

 

ドメーヌ タカヒコの門下生と、大きな括りで見ていた私。

完全に間違いでした。(ごめんなさい)

鈴木さん、山中さん共に、曽我さんのスピリットは持ちつつも、

『確固たる自分をもっている』

土壌の事、微生物の事、苗木の事、栽培の事、ブドウの事・・・

己の突き進む『道』を確りと明確にビジョン出来ている。

時に畑(土壌の話)の話は尽きませんね。

 

今回お世話になりました皆様、本当にありがとうございました
『愛してます!』
皆様の事を、土地を、風土を大切に伝えてまいります。

 

キーマンは居るにせよ自然に繋がった方々との出会い。
本当に良い旅でした。感謝。
 
そして留守の間に店を守ってくれていた、家族にも感謝したい。

 

今後入荷するもの。

表向きは販売終了しておりますが、状態を見ながら販売するもの。

飲食店様を限定としてお渡しするもの。


敬愛する造り手から大切にお預かりしたワイン。
私が彼らに出来ること…


直ぐに販売する事は出来るのだが、
極力状態を見極て自分の判断でお客様にお渡しする事だと思います。
後半年、一年と時を決めず、

自分が飲んで、お!状態が良い変化をしてきたぞ!
開いてきたな〜!と感じたら店頭やブログでご案内しますのでお待ちくださいね。

 

今回、余市弾丸ツアーの目的に掲げた『モヤモヤ解消!』

胸のつかえが取れました!

 

 

 

果樹園 白雲のサン・スフル シードル 2016ですが

お蔭様で多くの反響を下さり感謝申し上げます。

13,240円(税込)です。

可愛がってあげてくださいね。

ジュース各種が入荷しました!(一本389円〜)

リンゴ農家の人柄や販売方法などは

4月21日のブログをご確認ください。

http://sendaihachiman.satosyo1941.shop-pro.jp/?day=20180421

 

 

 

イル モラリッザトーレ

http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=885404&csid=308

エルヴェ・ヴィルマード

http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=885404&csid=118

ポトロン・ミネ

http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=885404&csid=140

モンテ・ダッローラ

http://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=130805269

モンテ マレット

http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=885404&csid=384

ル・クロ・ド・ラ・ブリュイエール

http://satosyo1941.shop-pro.jp/?pid=130687519

ローラン・バーンワルト

http://satosyo1941.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=885404&csid=58

 

 

(有)佐藤商店  担当:佐藤守
〒980-0871
宮城県仙台市青葉区八幡2丁目21-29
TEL 022-234-2468
FAX 022-234-2470
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